第0話: カナダのマーケター海外就職ストーリー

ストーリー 海外就職

皆さんこんばんわ。野村です。 私はカナダで約3年ほど現地ローカルのマーケティングエージェンシーでデジタルマーケティングスペシャリストとして仕事をしておりました。 今はすでに帰国して日本で別の仕事をしており、 その傍ら本サイトTouch-Baseと海外就職と海外進出を目指す人のためのFacebook Groupの運営を行なっております。 今回は「私の海外就職ストーリー」ということで 私がカナダに渡航してからのカナダ生活、就職活動、そして現地のエージェンシーで働いた経験を深掘りして皆さんと共有したいと思います。

カナダの介護施設の建築家が語る、カナダの介護施設建築の実情

インタビュー 海外ビジネス・マーケティング

今回は、バンクーバーで介護施設のスペシャリストとして活躍される廣田さんにお話を伺いました。 本インタビューでは、日本とカナダの介護施設の違いについて、また日本人の経験がどのようにカナダで活かすことが出来るかという部分に焦点を当ててお話頂きました。

フランスの化粧品マーケターに聞くフランスと日本のマーケティング3つの違い

インタビュー 海外ビジネス・マーケティング

今回は、約10年間に渡りフランスにて化粧品メーカーのマーケターとして活躍されていた櫻間さんにインタビューをさせて頂きました。 本インタビューではフランスと日本のマーケティングアプローチの違いにフォーカスしてお話を伺いました。

日本語対応可!アメリカ現地の会社設立・進出支援エージェント22選

海外ビジネス・マーケティング

今回は、アメリカ進出を検討している個人・企業の大きな味方となる、会社設立・進出支援エージェントをまとめてみました。実際にアメリカで会社を設立するとなると、現地の法律をしっかり理解しなければいけない、全ての作業を英語で行うことが必要になる、など実務以外の部分で多大な労力が必要となります。そのような際に日本語でサポートを行なってくれるエージェントのサポートがあると大きなメリットとなります。下記エージェント一覧では、サービス内容やエージェントの特徴が一目でわかるようなっているので、どのエージェントが必要なサービスを提供しているのかの判断材料にして頂けるかと思います。

日本企業がアメリカ進出前に知るべき4つのポイント by ボストンマーケティングパートナーズ

インタビュー 海外ビジネス・マーケティング

今回は、ボストンで日本企業のアメリカ進出のコンサルタント・サポートを行っているBoston Marketing PartnersのEric Hyett氏とSpencer Thurlow氏にお話を伺いしました。 詩の翻訳など、深く日本の文化に理解がある二人に、日本企業のアメリカ進出において、気をつけるべき点を中心に話して頂きました。

ニューヨークの不動産屋に聞く、ニューヨーク進出の物件選びのポイント

インタビュー 海外ビジネス・マーケティング

今回はニューヨークの不動産仲介会社Vicus Partnersで日本マーケットのディレクターを務める茂木様にお話を伺いました。Vicus Partnersは借手サイドのレップ機能に特化したニューヨークで最大手の商業不動産仲介会社です。 ニューヨーク州、ニュージャージー州の、オフィス、レストランを含む小売店、ショールーム、倉庫や工場などクライアントの希望と予算に合った物件を探し、同時にコンサルタント機能を持つトータルサポート型の商業不動産仲介会社です。

賃金アップで残業ゼロ!カナダ保育留学のCOSに聞く海外保育の実情とは

インタビュー 海外就職

今回はカナダ・バンクーバーで留学サポートを行なっているCOSの藤井様にお話を伺いました。 COSは永住権の取得を見据えた保育士、IT系の就職サポートを行なっている海外就職に特化した留学エージェントです。 今回は保育士を目指す方の実際の留学から就職までの流れにフォーカスしてインタビューを行っていきます。

Touch-Baseインタビューワーを募集します!

インタビュー

現在Touch-Baseのインタビューシリーズを再稼働するよう動いております。 それに伴い世界中で活躍している日本人、またはそれを支援している組織にSkypeを通してインタビューし、記事にまとめて頂ける方を探しております。対象国はカナダ以外にもアメリカ、アジア、ヨーロッパ、オセアニアを考えております。

海外就職ガイド | 就職活動の方法からビザの計画の立て方まで

海外就職

私は2015年に海外の現地企業で働きたいという思いで渡航しました。 そして運良く、ほぼ英語力ゼロの状態から渡航後わずか4ヶ月で海外現地のマーケティング会社への就職を実現し、最終的には就労ビザのサポートも受けることができました。 実際に現地で就職し、就労ビザを獲得した私の経験から、多少英語はつたなくても、努力次第でマーケター職につけると確信しました。

arrow