海外就職の記事一覧

[海外就職完全ガイド] 就職活動の方法からビザの計画の立て方まで

海外就職

私は2015年に海外の現地企業で働きたいという思いで渡航しました。 そして運良く、ほぼ英語力ゼロの状態から渡航後わずか4ヶ月で海外現地のマーケティング会社への就職を実現し、最終的には就労ビザのサポートも受けることができました。 実際に現地で就職し、就労ビザを獲得した私の経験から、多少英語はつたなくても、努力次第でマーケター職につけると確信しました。

バンクーバーのうぇぶ屋に聞く海外就職成功3つの条件と失敗パターン5つ

インタビュー 海外就職

Touch-Baseの11人目のインタビュウィーはセナさんです。 セナさんはカナダのバンクーバーにてFrog Creator ProductionにてWeb開発を行う傍ら、これまで200人以上のエンジニア、デザイナー、アニメーターの海外就職をサポートされた実績があり、クリエイターの海外就職のエキスパートです。

シリコンバレーお〜いお茶ブームの立役者に学ぶ、海外に挑戦する人が知るべき3つレッスン

インタビュー 海外就職

Touch-Baseの9人目のインタビュウィーは、IT企業の聖地シリコンバレーでお〜いお茶ブームを巻き起こした角野さんです。 ノンシュガーの緑茶を飲む文化すらなかったアメリカで、Google, Facebook, Twitter, Evernoteといった有名IT企業のカフェに、お〜いお茶を導入することに成功され、今ではロサンゼルスを含め、アメリカの西海岸全域で見かけるほど認知度を広げました。その後、茶ッカソン(※)を立ち上げ、お茶文化の普及に尽力されています。 今回は角野さんへのインタビューを通して野村が学んだ3つのレッスンをご紹介したいと思います。

TOEIC450点から4ヶ月で北米就職した経験者が語る海外就職に失敗する3つの理由

海外就職

今回はなぜ多くの人が海外就職に失敗する理由3つをご紹介したいと思います。 もう2年以上も前のことですが、英語0から4ヶ月でマーケターとして海外の現地企業に就職することができました。どれくらい英語ができなかったと言うとTOEIC450点、How’s it going?て言われても聞き取れないレベルでした。実は日本人の多いバンクーバー(カナダ)ですが、周りを見渡してもマーケターとして活躍している日本人の方はあまり見かけません。

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