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Jokes in a Business Setting – 英語圏のビジネスシーンでのジョークはWitty Banterが鍵 – Ep. 09

Jokes in a Business Setting – 英語圏のビジネスシーンでのジョークはWitty Banterが鍵 – Ep. 09

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今回から試験的に英語でのビジネスコミュニケーションに関するテーマをお届けしていきます。英語を学ぶためには英語で学ぶのが一番ということで、言語は英語で配信していきます。

話をしてくれるのは 元Boston Marketing PartnersのSpencer。大学では言語学を専攻し、趣味はPoetryという、言語のスペシャリストの彼は日米間のビジネスの経験も豊富。「アメリカでのビジネスコミュニケーションのここって一体どうなの?」というところを聞いていきたいと思います。

今回はその第一弾として、「Jokes in a Business Setting – 英語のビジネスシーンでのジョークはWitty Banterが鍵」をお届けします。

Speaker: Spencer Thurlow:

日米間のビジネス開発のプロフェッショナル。
2016年に高知にある英語学校で海外留学のプロジェクト発足に従事する。
帰国後は日本での経験を活かし、ボストン日本協会のMembership Managerを務める。

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日本語訳: Jokes in a Business Setting – 英語圏のビジネスシーンでのジョークはWitty Banterが鍵

Spencer
日本のビジネスパーソンは「どうすれば英語圏のビジネスパートナーと繋がり、自然に良い印象を与えることができるか」という課題を抱えていると感じます。私は多くの場合、これらはユーモアに結びつくと考えています。ただ面白いジョークを言うのは非常に難しいです。

特に日本ではビジネスの場でジョークを言うことはあまり一般的ではないので、日本のビジネスパーソンには難易度が高いと感じています。

アメリカのビジネスの場では、ほぼ毎日誰かが何かのジョークを言っています。ボスやチームメンバーとのミーティングではもちろん、クライアントとのミーティングでもジョークが使われます。その日あった面白い出来事などを話すことが多いですね。ジョークを言うというのが一種のアメリカのビジネス文化のようなものになっています。

ビジネスシーンでのジョークについてリサーチをすると、Alison Beardという女性がHarvard Business Reviewにビジネスシーンでのジョークについてまとめている記事を見つけました。

彼女は大の”Witty banter”好きと言うことですが、ビジネスシーンでのジョークはこの”Witty banter”というコンセプトがとても重要です。

Wittyとは知性的な瞬時のやりとりという意味で、Banterは素早く話すということです。要するに瞬時に気の利いた発言をするということです。ジョークと言っても長い凝ったものでなくていいという意味です。とにかくその瞬間に少しクスっと笑えるものということです。

例えば、スパムメールやおかしな要求をお客さんからされたら、同僚におかしなことがあったと話すと思います。
そのような少し笑えるおかしな出来事で十分と言うことですね。ジョークと聞いて無理に長く凝ったものを想像しなくて良いのです。

Akihiro:
なるほど。

Spencer
大げさな複雑なものではなくて、聞いた人が少しリラックスできればいいので、英語に自信がない人、アメリカ文化に精通していない人でも実践できると思います。

ビジネスシーンでのジョークは少し変わった点を指摘するだけで良い

Akihiro:
ただ日本人からすると、どのような冗談が適切かという判断が難しいです。
ビジネスの場で、どのようなジョークが適切であるのか説明してもらえますか?

Spencer
まさしく私も日本でジョークを言う時には神経をすり減らしていました。
ここからジョークを言う時に避けるべきポイントについて説明していきます。

例えば私はボストンに住んでいます。ボストンにはたくさんのスポーツチームがあることで有名です。
そこでそれを知った日本の方が、スポーツのジョークを使おうと考えていたとします。ただ正直に申し上げますと、私はそのようなスポーツのジョークを話されてもあまり面白いと思えません。
もちろんレッドソックスというチームは知っていますが、スポーツにそこまで興味がないからです。
このような特定の知識が必要になるジョークは避けた方がいいです。

逆に私がお勧めするのは、少し普通と違うという部分に焦点を当てる方法です。
例えば私の以前のオフィスは1つの建物の中に200個の会社が入っているコワーキングスペースでした。
そこではミーティングルームをシェアすることになっていたんですね。各フロアにミーティングルームがあり、各々の部屋でテーマが分かれていて、歴史のテーマや食のテーマのミーティングルームがありました。
そこで私は客先とのミーティングに「詩」がテーマとされている部屋を抑えました。

Akihiro:
変わってますね。

Spencer
そうですよね、私も全く同じことを思いました。各部屋の名前が様々な詩人の名前となっているんです。

Akihiro:
なるほど。

Spencer
シェークスピアであったりそういった詩人の名前の部屋を抑えることができるのですが、私はEdgar Allan Poeという詩人の部屋を予約することにしました。彼は特段有名な詩人というわけではないですが、とにかく不思議な気持ちはあるものの予約することにしました。

そしてクライアントが到着したので、コワーキングについて説明したりしながらミーティングルームへ案内しました。
そして部屋に到着した際に私はこんなジョークを使いました。
「今日の会議の目的はあなた方の製品であったり、アメリカでの市場についてと想定されていると思いますが、実際は私が持ってきたこのEdgar Allan Poeの詩を45分間一緒に読んでいただこうと思っています」
このジョークの後、クライアントは少し戸惑っていましたが、すぐに笑いが生まれました。

このジョークのポイントは、ミーティングルームの名前が詩人にちなんで付けられているという、普通とは異なる点を使った点です。
そしておそらく、その点については、クライアントも気づいたと思うんですね。
そういう少し変わった点を指摘して笑いを共有したことによって、私とクライアントの間に繋がりや結束が生まれました。
少しでもおかしいなと感じた点を共有することで、クライアントとの関係性が少し構築されるわけです。

Akihiro:
深く考え過ぎずに、何か「あれ、おかしいな」と気づいたことを指摘するといったような簡単なものでいいということですか?

Spencer
そこがまさしく重要なポイントです。
ジョークについて深く考え過ぎてしまった時点で終わりです。例えば突然「お、3時26分だ。ジョークを言わなきゃ」とされても笑えないでしょう。

Akihiro:
実際にそれをやられたら、それはそれで面白い気がしますが笑

自虐ジョークはNG

Spencer
その質問は次のポイントへの良い転換点です。
ジョークを言う際に一番陥りやすい落とし穴は、自分自身を卑下する自虐ジョークです。

Akihiro:
なるほど。

Spencer
もし何を話せばいいかわからなかったら、自分に起きた不運な出来事を話すことができます。
こう言った実際の出来事について話すことは確かに面白いかもしれませんが、少し気をつける必要があります。

例えばミーティングの際に「ジョークを言った方がいいと言われたので、ちょっとお話してみます」と言うとします。
確かに面白いかもしれないです。ただ、このジョークは同時にクライアントに「ミーティングの準備をしていない」と思わせてしまう危険性があります。さらに「アメリカの文化について学んでこなかった」という印象を与えてしまいかねません。

また違う例を挙げると、アメリカでSIMカードを用意しておらず、スマートフォンが使えず、日本のオフィスと連絡が取れていないとします。
こういった不運な出来事をジョークとして話すことはできますが、これによってクライアントはあなたの会社のいい加減さに目が行くでしょう。

Akihiro:
なるほど。

Spencer
こういったエピソードを話すのは簡単ですがリスクが伴うことを理解しておく必要があります。それよりももっとシンプルに自分の不手際ではないエピソードを選択することをお勧めします。

例えば、アメリカでのミーティングの為に旅行代理店を手配していたとします。
アメリカについて早速、その代理店の方が冬にもかかわらずビーチを案内してくれたとしましょう。あなたは当然「なんで冬なのにビーチ?」と不思議な気持ちになるでしょう。こういった日常のおかしなポイントをジョークにするといいと思います。

このジョークの良いところは、自虐的なジョークと比べてネガティブな印象を与えるリスクもありません。同時にクライアント側もそのおかしな光景を想像して、笑いを通して繋がりや結束が生まれます。

Akihiro:
なるほど。

ミーティング中にダンマリはジョークで滑るよりも酷い?

Spencer
基本的に日本からアメリカに会社代表としてやってくるビジネスマンは皆さん優秀なので、こういったその場に適したジョークについては理解しています。

それよりも良く問題になるのが、「ミーティング中に黙ってしまう」ことです。

これは実際にアメリカ人のビジネスパートナーからよく聞くことなのですが、日本の方とミーティングを行った際に、「通訳の方が隣にいるのに、何も発言がなかった」というケースです。ミーティングで大事なことはビジネスパートナーと繋がりや結束を作ることです。ミーティングで黙ってしまうと繋がりも結束も生まれません。こういった出来事があると、「1つの質問もされなかったが、彼らは真剣なのか?本当にこのミーティングの準備をしていたのか?」と見られてしまいます。

例えあなたがアメリカの文化についてよく理解してない場合でも、ジョークで繋がりを作りながらビジネスの話をすることは非常に重要です。
私もいまでさえ日本のビジネス文化について理解が深まり、こういった静かなミーティングには慣れ始めました。ただ初めて日本の方とミーティングをした際は、「なにか言ってほしいな」と思ったものです。
少しでもコミュニケーションを取ってくれたら、もっとスムーズに物事が運んだと思います。

最悪の場合「ミーティング中に黙ってしまう」事が原因でビジネスの機会を失いかねません。
例えば、日本のお客さんとミーティングを行った私のビジネスパートナーも、ミーティング中、特に発言もなく終わったため、全く準備してこなかったと捉えられてしまい、日本側は真剣ではないと誤解され、関係が途絶えてしまうケースがありました。

Akihiro:
ただ、多くの日本人にとって英語のレベルが壁となっているのかなと思います。
英語に自信がなくてもリスクをかけてもジョークを言う価値はあると思いますか?

Spencer
はい、あると思いますよ。

私たちが特に面白いと感じるジョークは、政治や社会問題を的確に捉えているようなものです
しかしそれを理解するには、現地で25-40年の経験があって初めて理解できるようになります。

ただビジネスの場では、このようなジョークは必要ありません。
必要なのはバックグラウンドが異なる人でも即座に理解できて打ち解ける事ができるようなジョークです。

私の経験上、その土地のことを理解していなくても、打ち解ける為に役立つ簡単なジョークがあると思っています。
例えば、私がアリゾナでミーティングを行ったとします。私はアリゾナについて、砂漠があって、とても暑いということしか知りません。
おまけにそこに住む人は方言を話しますので、アリゾナについてのジョークは理解する事ができないでしょう。
それでも、ビジネスのミーティングでは、先ほど話した簡潔なジョーク “Witty Banter”を使ってすぐにクライアントと繋がりを構築することができると思っています。

English ver.: Jokes in a Business Setting – the key is Witty Banter

Spencer:Jokes in a Business Setting!

Akihiro: uh-huh

Spencer:Focus on a Japanese audience coming to America.
People talk a lot about how to connect with your business partner, how to make an impression, how to be natural, and a lot of times this comes down to being funny. Being funny and telling jokes is I feel and I’ve learned is very hard especially for Japanese speakers because culturally, in a lot of cases you don’t tell jokes in the office.

But in the US corporate office setting, in most cases, you will find in everyday life people being funny all the time. Everyone has something to say.

This is in the basic office setting, but when you have a meeting with your boss, with your teammates, you are going to joke too. And even when you have a meeting with clients, you are going to express your office culture and you are going to say some funny things you’ve come across throughout the day.

So that’s the snapshot of the American office culture which creates the need for humor and the need for jokes.

I did some research. There’s a woman named Alison Beard who wrote an article in the Harvard Business Review about this subject, jokes in the business culture. And she said I am a huge fan of “Witty banter”. Witty means smart, so kind of quick “Yaritori” like back and forth kind of actions. Banter just means speaking quickly. It’s not like a big long joke. It doesn’t take a long time and doesn’t make me laugh forever. I’m not laughing for 3 minutes.

The point of it is to help everyone enjoy it a little bit more. If you get a spam email or a potential client comes in with a very strange request, you talk about it to your officemates. It’s funny. That makes the day go by. This is not stand up comedy. It’s not one person talking for 15 minutes. It’s not a kid’s joke. It’s not like a knock-knock joke. It’s not a talk show joke. It’s not even a really super complex joke you might find in a book that takes a lot of set-up.

It’s just very very surface stuff to help people feel easier. Actually even for someone who is not so confident with their English language or someone who is not ready to fully understand American culture, I think they can achieve this.

Point out things that are slightly out of the ordinary

Akihiro: As a Japanese, I have to ask what kind of jokes would be proper? Could you explain that a little bit more?

Spencer:Yeah, that’s the super nerve-wracking thing. I’ve been worried about that all the time in Japan too when I’m trying to tell a joke. There are many things not to do, but just a few big ones are to stay away from jokes that require specific knowledge.

For example, I’m in the Boston area and Boston is famous for sports. Red Sox, Patriots football if you’re into that, basketball, Celtics. It’s big and if you’re coming from a foreign place such as Japan, you might say “Well, everyone in Boston likes Sports so I’m going to tell a sports joke”.

But to be perfectly honest I don’t really care about sports. I know who the Red Sox are, of course, but if you tell me a funny joke about sports, I’m just going to be like “huh”– it’s not going to be really great. So stay away from the stuff that requires specific knowledge.

What I recommend is to focus on things that are slightly out of the ordinary. My prior office was in a co-working space, so there are lots of different offices, every floor had different offices. There were, like, more than 200 offices in this whole building. At co-working, meeting rooms are shared. You reserve meeting rooms. And each floor had a set of meeting rooms. Each floor of this big co-working place has a different theme – one theme was history, one theme was food. So for a meeting with clients, I booked a room on the Poetry floor.

Akihiro: Ok, it sounds a little bit strange.

Spencer:Well, that’s exactly what I’m getting at. Like it is strange. So each meeting room has the name of a different famous poet. You book a room in the Shakespeare room or something, so I booked a room, and this guy’s name his name is Edgar Allan Poe.

I was like “huh this is kind of weird”. And I met them in the lobby and I was explaining about co-working and we walked through the offices and we get the meeting room it says right on the door this poet’s name.

So when we come in, I say “hey I know we’re here to talk about your product and how we’re going to get it into the United States, but actually I brought this book of poetry by Edgar Allan Poe and we’re just going to read that for 45 minutes”. And they all kind of stopped for just quick seconds and everyone laughed.

Because what I did is I pointed out something that is just a little bit odd about the space, that is that it is named after the poet. It’s not terrible. But it’s weird that the room is named after the poet. And they probably noticed that too and when they came in “huh this is weird”. And just by pointing that out, and then together I recognize that it’s weird and they recognize that it is weird and in that instant, we form the bond. So my suggestion is if you can find something like that – something slightly out of the ordinary to bond over, then you can really go a long way with your client because you set up a relationship.

Akihiro: Right.
It seems like you don’t really have to overthink. As soon as you feel something weird or something odd, you just point it out. As easy as that.

Spencer:Yup, it’s as easy as that!
That’s really the point I wanted to drive home.
The minute you start thinking and planning a joke is just the worst. Suddenly, you’re like “okay, it’s 3:26 and it’s time for my joke.”

Akihiro: That’s funny though if you actually say that!

Don’t make fun of yourself

Spencer:Well, that actually is a good segway. A big pitfall or a problem that you can easily come across with joking is it’s very easy to make fun of yourself.

Akihiro: Right.

Spencer:If you don’t know what to do, you can just talk about something bad you did and it’s funny. So let’s take your example.

If you try to make fun of yourself by stopping a meeting and say,”Okay, I was told I had to tell a joke now I’m going to tell a joke.” Well, it might work but really what you’re doing is you’re showing your business partner how unprepared you are and you haven’t learned very much about the culture.

For example, you didn’t get the right SIM card or something when you flew to the United States and maybe your cell phone doesn’t work, so it’s tough. Maybe it has been really hard to talk to your home office because there’s this mess. You can talk about that and it can be funny in a meeting, but what you’re really communicating is that your office is disorganized. If you can’t figure out how to get cell phones running, it’s very tempting to go that route.

But if you have a strange experience during a trip that is not your fault, that can be something interesting to talk about. For example, if you hired a travel agency to take you around Boston for example. And this travel agency takes you to the beach in the winter. And you go to the beach and it’s freezing cold and you’re like “Why? This is weird”. That can be a really funny story and it’s good to tell because it’s not your office’s fault, it’s this weird travel company. They did something strange and you can talk about it and everyone will hear it and think it’s funny. You will have the shared bond because no one wants to be freezing on the beach, right? And immediately your partners in the meeting will think about themselves being cold and again you’ve created this shared bond.

Being silent in a meeting is the worst thing you can do

The representative coming over to the states, they are usually quite intelligent and are very aware of these kinds of things and what they always erred on the side of is the silence.

And you hear that this is a pretty common complaint among American meeting partners with Japanese business partners like “Hey, we talked and talked and there is even an interpreter there, but the Japanese side didn’t say anything”. Remember what you’re trying to do is form a bond with your partner. By saying nothing, you also create no bond, which can be very bad.

There is an American business partner that I have talked to after meeting with the Japanese. They seem very nervous, anxious and unsure about whether or not their partnership is serious. “They didn’t have any questions, do they really think about the meeting?”

Even if you are not super confident to be able to dive into mechanics of businesses in English, trying to be a little bit funny is a great way to start to form the connection even if you are not fully confident to explain the intricacies of your business.

Looking back, now that I know much more about Japanese culture, oftentimes I go into a meeting and expect silence. I know now what to expect, having done a lot of these things.

But I think back to that first time I often think to myself ” if they had just said something, if they just communicated a little bit more, it would have been a much better experience.

I’ve had other cases where I have been advising Americans about a Japanese business and American distributor, for example, get a meeting or a phone call or video call or physical meeting with the Japanese client and they don’t say anything. And then the distributor calls me after and like “I don’t know what that was, but I am not going to take it very seriously. It sounds like they didn’t do any research and I have other priorities”. I think you can miss a lot of opportunities by being silent in the meeting.

Akihiro: I think a lot of Japanese are not really comfortable enough to tell a joke in English. I mean it would be worth the risk of telling a joke?

Spencer:I think it is and you get around that risk by erring on the side of caution.

Usually, a joke that is something we considered to be really funny, like high humor or really high-level humor, usually is talking about politics, talking about society or big deep social problems. And to understand them or laugh at them, you have to basically grow up in the culture. You have to have 25, 35 or 40 years of experience to really get it.

Having said that, I think especially in corporate business culture, people have realized the need to be able to connect instantly and even if you don’t share the same cultural backgrounds or experience, you need to talk to each other quickly.

In my experience, I feel there’s a way to communicate that is easy enough to grasp and you can be funny without knowing everything about a place.

Let’s say I have a business meeting in Arizona, the State of Arizona. I don’t know anything about Arizona. It’s different. it’s hot. It’s dry. It’s a desert. There is a sports team that I don’t know. People talk differently and their accents are different and I won’t understand any jokes about Arizona.

But I can go into a meeting and again make a funny sort of joke– back to the “Witty Banter” that I talked about you about. You can make a point out of something that’s strange in those situations, and you can quickly, you know, create a bond.

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